デザイン美術学科  カリキュラム

カリキュラム

  講 義 演 習 実 習
必修科目 美術学概論
デザイン概論
コンピュータ基礎
研究指導 I
研究指導 II
デッサン
専攻実習 I
専攻実習 II
専攻実習 III
専攻実習 IV
卒業制作
選択必修科目     基礎実習 I(グラフィックデザイン・イラスト)
基礎実習 II(デジタルアート)
基礎実習 III(空間演出デザイン)
基礎実習 IV(絵画)
基礎実習 V(版画)
基礎実習 VI(工芸・立体デザイン)
基礎実習 VII(キャラクター・マンガ)
基礎実習 VIII(フィギュア)
選択科目

インテリアデザイン論
広告表現
メディアと著作権
デザイン史
人間工学
建築学概論
材料学
住居学
環境デザイン論
美学概論
工芸論
美術史
人体の美
キャラクター原論 I
キャラクター原論 II
原作基礎

色彩演習
CAD I
CAD II
トイデザイン
漫画研究 I
漫画研究 II
原作演習
3D計画
文化芸術情報
Web制作演習
海外演習 I
海外演習 II
CG制作 I
CG制作 II
造形実習
立体イラストレーション
写真
製図実習 I
プロダクトデザイン実習
平面表現実習
工芸 I(陶芸)
工芸 II(ガラス)
ディスプレイ実習
フラワーデザイン実習
ガーデンデザイン実習
グラフィックデザイン実習
クリエイティブ研究
パッケージ・タイポグラフィ実習
※2016年度カリキュラム(一部変更することがあります。)

必修科目

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美術史
東洋美術の真髄を追究
西洋と東洋の美術の歴史を、比較しながら個々の特性を理解。スライド等を使い、わかりやすく解説します。
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デッサン
人物、石膏などをモチーフに基本を学ぶ
幾何学体にはじまり、風景、自画像、などさまざまなモチーフを描き、デッサン力を高めます。
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コンピューター基礎
アプリケーションを理解しマスターする
イラストレーターやフォトショップの使い方を習得。最後に作品制作とプレゼンテーションを行います。
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デザイン史
近代から現代のデザインの歴史を探求
19世紀初期から21世紀にかけての欧米のデザイン運動と社会背景の関わりについて探求します。
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キャラクター原論
キャラクターの重要性を理解する
21世紀はキャラクターの時代。宗教や動物、ロボットなど多様なキャラクターを学び、活かし方を考えます。
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卒業制作
技術と感性を融合させ、独自の作品を制作
2年次の後期から卒業制作がスタート。教員のチェックを受けながら、それぞれの表現の確立をめざします。

選択科目

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広告表現
コンセプトの重要性を考える
商品が売れた広告、売れなかった広告などの事例を用いながら、コンセプトに基づいた広告表現のあり方を身につけます。
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文化芸術情報
伝統芸術の本質と意味を理解
歴史的、文化的、地理的、民族的に芸術が今日まで存在し続ける背景を探り、芸術が果たす役割を理解します。
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工芸論
工芸の基礎知識を修得する
工芸は人の暮らしを豊かにするためのもの。この授業では歴史を振り返りながら、工芸のもつ可能性を考察します。
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写真
映像表現の基礎知識と技術を修得
伊丹バラ公園や中山寺など、学外に出て自然界にある形や色の映像的・創造的表現に挑戦します。
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色彩演習
色彩構成の可能性を学ぶ
色を組み合わせることにより表れる、さまざまな効果を理解し、色彩構成の可能性を探求します。
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環境デザイン
憩いの場を計画、デザイン、模型にする
「安らぎの空間」と「バスストップと庭園」をテーマに模型を制作。学内に設置してシュミレーションします。
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建築学概論
構造・材料・施行など建築を総合的に追究
構造系から計画系まで建築技術全般を学習。材料や生産、施工など建築の総合的な関係性を理解します。
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