デザイン美術学科  アートサイエンスコース

2018年度から新たにアートサイエンスコースがスタートします

『アートサイエンスコース』とは、テクノロジーをいかした
新しいアート表現やエンターテイメントなど
未来の芸術領域に挑戦するコースです。
具体的にはプロジェクションマッピング
インタラクティブアトラクション
ライブ演出イルミネーションなどアートとサイエンスを
融合させたさまざまなコンテンツの企画、制作に取り組みます。
テクノロジーの進化は人々の生活を便利にするだけでなく、
表現の可能性もひろげてくれます。
『アートサイエンスコース』では世の中のさまざまな
テクノロジーに関する知見をひろめ、
今までにない新しい表現を生み出すための
企画力・表現力・技術力を身につけることをめざしています。

木村幸司

木村幸司(大阪芸術大学 客員教授)

1981年大阪生まれ。2006年に株式会社STARRY WORKSを設立し、広告・エンターテインメント・商品開発など様々な分野において、デザインとテクノロジーを融合したコンテンツを制作。
2015年に子会社としてホラーコンテンツに特化した株式会社闇を、2016年には親子のコミュニケーションに特化した株式会社BUTTONを立ち上げる。Yahoo Japanインターネットクリエイティブアワード、文化庁メディア芸術祭、Adfestなど受賞多数。

その他詳細な情報は随時更新します
Top